2018年12月07日

落書きいっぱい

とにかく色々、夜になってかららくがきしました。

センメイ
いちゃいちゃした絵が描きたくなったりしました。

表のセンメイだとキス寸前くらいしか派手なもの描いてないです。
裏のセンメイだと何かもう色々と描いてる、タノシイけど最近は描いてない。

メイメル
砂漠越えのメイメルの衣装を描きそびれた設定資料…
でも、もうボロボロになってるし捨ててるから描く事ない被り物…。

リイシイ
シアをかくはずがリイシイ描いてた。

シア
リベンジしてシアを描いたけど、18歳くらいのシアになった。
幼稚スタイルな装飾系を外しました。18歳だとこのくらいに落ち着いてる。
posted by みつなだてん at 23:27| Comment(0) | 創作

2018年12月04日

リク絵

ツイッターでリクエストツイすると
リプ来る場合は、普段描かないキャラをいただけるので楽しいです!

ユラママ
ちょっと可愛く微笑ませる事が出来たユラママ

門番くん
オセ〇好き門番くん+ノウェル
posted by みつなだてん at 23:43| Comment(0) | 創作

2018年12月03日

お風呂タイム2

そういえば、前は混浴絵だったですね…。
そんな事、思い浮かばずお風呂ネタならくがきを済ませる。

センカ
湯上りなセンカ…。
ちょっと幼くなってしまった感が…

そして…

メイメル
お風呂中のメイメル。
「うんしょ、うんしょ」ってな感じで、かわいい←
posted by みつなだてん at 00:25| Comment(0) | 創作

2018年11月28日

お風呂タイム

いちゃ絵か、えっちぃ絵が描きたいと思ったのですが

センメイ
普通の家族同士の入浴風景になった気がする1枚。

泡風呂でちょっと楽し気なメイメルと、気だるそうなセンカ氏…。
メイメル、多分正座してそうです。
posted by みつなだてん at 23:04| Comment(0) | 創作

2018年11月22日

いい夫婦の日

って事で夫婦的には、いい人達を描く。

アノユラ
アノシオンとユラさんですね!

ユラさんはお国の為に。アノシオン氏はユラさんのお国の為に動いてる感じ。
問題は、この二人、子供をある程度ですが道具としか思ってないところがあるのが闇。
夫婦的には実に良いバランスの夫婦なんですけどね!
posted by みつなだてん at 23:00| Comment(0) | 創作

2018年11月06日

C95新刊

新刊の表紙絵が出来たのでブログにも置きますね(/・ω・)/

センメイ
まぁ、タイトル的にもそんな感じなお話。
一部の周りですが呆れるレベルです。

多分WEB先行公開なのは、変わらないので12月くらいには本編メイン公開終わってたらいいなという希望。
posted by みつなだてん at 21:22| Comment(0) | 創作

2018年11月04日

らくがきと原稿

とりあえず、相変わらず努ガラのキャラしか描いてないみつなです。

メイメル
ちょっと、ぷんぷん気味のメイメル。
文句言いつつ結局お片付けするのは、メイメルのお仕事です。
センカ氏は、気が向いたら片付けます。気が向いたら…な。

冬コミの新刊もぼちぼち進めてます。
ネームはかなり前に出来ていたのでペン入れ作業から。

原稿
メイメルが可愛く描けた…のと、カルファの貴重なあんまり可愛くぶってない「お、おぅ…」って感じの顔。
正直、次の新刊は色々と詰め込んでて内容が濃いです。
濃い=面白いは、まったくの別問題。
posted by みつなだてん at 23:02| Comment(0) | 創作

暗い設定語り・まとめ

#いいねの数だけ自創作の暗い設定を語る

っていうのが、twitterのタグにありまして、いいね13いただいたので答えてみました。
twitterにも置いてますがブログにも残しておこうと思います。

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posted by みつなだてん at 01:53| Comment(0) | 創作

2018年11月03日

久しぶりのらくがき

っていうタイトルが多い気がする、そんなブログです。

センメイ
そして久しぶりのセンメイ。

センカ氏は、わりと力はありますよ!
でも面倒くさがりなので、重いものはめったに持たない。
メイメルが両手でも持ち上がらない壺を片手で持ち上げてしまうのがセンカ氏…。

以下、私の妄想劇…
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posted by みつなだてん at 00:02| Comment(0) | 創作

2018年10月25日

たった一日の私のお友達

シアは閉じ込められているという考えがない上に、オルフェはシアをただの引きこもりくらいにしか思ってなかったので簡単にシアを連れ出して綺麗な場所へ連れて行くシーン。

オルシア

遊んだ後、オルフェは喘息発作みたいなのでラッテル町へ再度入院する事になったり、シアは罪もないのに処刑されてしまうお話が浮上する感じに発展するのですがそこは、シアの両親やらセイレーン(この頃はまだセイレーラ)が奮闘するけどシアがわけわからんくなって暴走したりするのです…

RPGツクール2000で作った体験ゲームで母親とシアが走って逃亡しているシーンがあるのですが、あれは、その暴走が終わったあとの事だったりする。ちなみに父親はすでに死んでしまっているけど母親は必至にシアに声をかけ続け走っています。

シアが父親の死を知ったのは、母親が病に倒れる前でわりと最近知った感じです。発掘調査の落盤で死んだことにされています。実はソランティア地方ではよくある話で埋まった死体を掘り起こすのも二次災害があるので禁止されてるのでわりと都合がよかったりする。(私の創作事情も含む)

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posted by みつなだてん at 23:17| Comment(0) | 創作