2018年04月19日

ブログってすぐ忘れるのね。

そういえば、流してなかったらくがきを流します。
流すだけだとアレなんで、何か適当に語ります。

センメイ
これが二人の精一杯のイチャイチャ。
もはやイチャイチャではない。
本編だとお二人、知り合ってまだ三日程度しか経ってないですからね。
え、カルナトール滞在二日目じゃないかって?
カラーページでは三日目突入しちゃってるんですよ(*´艸`*)
そして実質3巻では、さらに時間が進みます。

姫巫女
そして忘れた頃に描く姫巫女さん。名前は姫巫女本人も忘れるくらい呼ばれていない。なので名前は何があってもつけないキャラでもある。回想シーンだと名前だけ黒く塗られて読めなくなるパターンですね。

名前といえば、かなりのこじ付けですが、ツェイロの名前の真ん中はレティシアです。

ここから先はわりと無意味なネタバレ。
何せ本編がない(

シアのパパであるティノスは、ツェイロの事をシアと呼んだりしていました。
異性としては何も思っていないけど、色々と罪の意識を感じてます。
ティノスがセイラオスに小さな研究所を構えていますが、ツェイロの呪いを解く為に呪いの研究なんかもしています。そこには、当然に姫巫女の本性なんかも色々とまとめられていますが他者の目に入ってしまったら宗教は間違いなく無くなりますし、世界がどうなるのか想像もつかないのでツェイロとティウスはそれを燃やしてからちょっと遅れて最終戦に入ります。

シアとオルフェは二人で向かう事になる訳ですが、結末を知っているオルフェはそこでシアの命を絶とうとします。結局、切り傷程度で終わるわけですけども、RPGならそこでオルフェ戦に入るんでしょうね。うん。ツェイロとティウスも何事か!?っという感じで戦闘に入るけど、喧しいからセイレーンが登場してそこでオルフェ戦終わりそう。
ラスボスに向かう時なんかは、シアはもし自分が暴走なんかしてしまったら、その時はオルフェが止めてね。なんて事を話しながら地下へと潜っていくんだ…。そこにあるのは牢獄の中の古びた子供部屋。
当然、見ていて気分の良いものではない。一体誰が…っていう話になってシアは自分の事を覚えている限り話したりするんだろうな。

ルアファがラスボスだけど、そこでフィムさんまでも出てくる。
自分の意志で来ている分、質が悪い。一人で寂しかった時期にルアファと出会ったりしてる。
牢獄でフィムだけ別の場所で閉じ込められていたのはその関係性の所為でもあったりする。
posted by みつなだてん at 11:30| Comment(0) | 創作
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