2018年04月10日

創作語り

集合絵・タイトル

タイトル画像が出来ました。
夢の4人共演のタイトル画像だよ!ヾ(*´∀`*)ノ

本編だとRPGで、それぞれのキャラにスポットが当たるから、4人は絶対入れたかったんです。
問題は、そのRPGがツェイロ回で更新がストップしている事。しかも途中…。
ラッテルから船にってソランティア地方へ移動する時に、ツェイロが自分の生い立ちをシアに話すの…

男性陣は盗み気味…というか、船だから丸聞こえってだけなんだけど。
その話を聞いても特に何か変わるわけでもなく平常運転な感じでツェイロに接するのがスキ…
シアも何事もなかったかのように、接するしね。

その後、砂漠に突入して、砂漠の穴にシアとティウスが落ちるんだ。
出られる感じでもなく、別のところから風が吹いてるので、そっちから出るから後で合流しようってなって、シアとティウスコンビで洞窟探索。
ツェイロとオルフェで地上から洞窟の出口へと向かうんですよ。

ここでツェイロがオルフェを不信に感じる事を全部話したり、二人が昔、医者と患者だという関係が分かるのだよ。そこでオルフェもツェイロに相談するけど、ツェイロは相談の回答を答えようとしたところでシアとティウスと合流。

シアとティウスサイドは、普通に戦闘しながら出口目指してるの。
ティウスとオルフェと仲いいね、とかでオルフェが昔、城でティウス達としばらく暮らしてた事が分かる。
「昔は、あそこまでそんな不愛想じゃなかったんだけどなぁ…」なんて話しながら。
っで、オルフェの話ばかりになって終わる。

オルフェの住んでる部屋に寄り道したところ、オルフェが熱で倒れる(間違いなく日射病です。ありがとうございます)
ツェイロは、オルフェの看病で残って、シアとティウスは薬草を取りに行く。
オルフェ心配だねとか、色々話しながら。

ティウスが自分が倒れたら看病してくれる?という話にシアは当然だよと答える。
そこでティウスは自分の事をどう思うのか聞く。
シアは、「友達だと思うけど、他人の気はしないね」という話をしてティウスも同じこと考えてた事話したりする。
ティキルの炭坑後に一度、一行が城に赴いてるので、その時にシアとティウスの関係は、ティウスは父親から話を聞いてた訳。シアがティウスの父親の兄の娘なんだとティウスだけ知っている。
これが全部終わったら、「自分の気持ちも二人の事も話すね」っとティウスは言って、シアも「うん?わかった、待ってるね」という話をするのです。

オルフェとツェイロサイドでは、砂漠での続きの話になります。
「この間、訊ねたが、分からぬ。ただ、シアを泣かせるような事をすればわしも、それなりの処置をするぞ」と申す。病人に加減なしかと話したり、昔の話をしている。
夫妻はさておき、兄はどうだ。っという話になって、オルフェはただ黙秘する。
ツェイロは、眠ったものかと思って部屋を出て、水の交換に行く。
薬も普通に調達できたし。

っていうか、この薬、もしかしてメイメルが作った分なのかな。
時系列的には入れ違いだろうから、お店のストック分だろうけどw
久しぶりに長く語ってしまったぜ…。
posted by みつなだてん at 19:07| Comment(0) | 創作
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。