2018年05月27日

【えっちぃ系】※追記注意

ちょっと大胆めなポーズしてるメイメルが描きたくなる衝動に駆られました。

メイメル
誘ってるんだか分からない感じのメイメルの悪ふざけイラスト。
このくらいなら普通にしそうと当初は思ったけど、全然そんなコトにならない努々ガラクタ通りのメイメルです。
もうちょい、センカの塩対応に慣れてきたら仕出かすんじゃなかろうか?ないかぁ…(独り言)

良い感じに描けたと思うので洋服を剥いてみました。
修正入れてますが追記で…お気をつけ下さい。
受け付けれないと感じた方は、ここで終了して下さいませ。

以下、追記になります。

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posted by みつなだてん at 23:37| Comment(0) | えっちぃ創作

2018年05月25日

らくがき補足でs

メイメル
俯瞰じゃなくて煽りだった。煽りの絵を描きたかった。
最近は、メイメル可愛いと思い始めてるので、めっちゃ描く事が増えてる。

レイリイ
水浴びでいちゃいちゃレイリイ。
レイローネは二人きりの時だけにこういう事をしますよ。
でも、結構、そこ、丸見えなんですがw
この後、ノアがやってきて他所でやれー!ってレイローネの髪を後ろから引っ張って来そう。

本編があそこまで進んでたらノアは「触るな」とはもう言えないと思う。
姉にとっての恋人は無理だけど、せめてナイトであろうとは思ってたんだけどリイシイの本心を知ってしまったら完全には邪魔出来ないかな。
そして、ちょっとそこが少し寂しく感じるけど、我が儘なのは承知してるから口には出さないリイシイで、その二人の真意を理解できてるレイローネなのでノアの前では、いちゃつき辛いので二人の時以外は手は出すまいと思ってるんだ…。
posted by みつなだてん at 22:57| Comment(0) | 創作

2018年05月23日

キスの日という事で

アンケート中間経過で上位だったセンカとメイメルを描きました。

センカとメイメル
この二人なら普通に頬だと思いますし、する側はどう考えてもメイメルからしか現時点で想像できなかったのでこんな感じに…。

メイメルからキスとかねだったりするんだろうけど、あんまり調子に乗り過ぎるとセンカが良からぬ事してくる感じになるんじゃないかなーっと妄想してみる。無表情て淡々としてるから遊ばれてる感が半端なくて「もういいです、うちが悪かったです!」って降参するんだろうけど時すでに遅し。
誘い受けってこんな感じかな…。

リイシイも誘い受けだけど、またタイプ違うんですよね。
こっちは嫌よ嫌よも好きの内って感じでそこに愛が無ければただの犯罪だよレイローネ!って感じで。

メイメルに関しては、自分から誘ってるから自業自得なのである意味、描き手罪悪感ないかな。まだ二人があの関係のままなので深いところまでは描きません。罪悪感しか感じない。そんなわけで頬キスで描き上げた次第。安心下さい、本編だとずっとあんな感じのやり取りなので変な方向にはならないはずだから。
posted by みつなだてん at 21:54| Comment(0) | 創作

らくがきの補足。

うちの子で好きなキャラのタグで描いたやつ。
誰からも反応ないかと思ったので、自分の好きな自分のキャラを言って描いたんです。
趣味詰め放題になったのはセンカだけど、描きにくいからティウスでいきました。

ティウス
疲れた時に、コイツ思い出すとちょっと元気になれるので好き。
「へぇ、大変だったんだね。そんな事り出かけちゃおっか!どこがいい?俺様が行きたいところ案内しちゃうよ☆」
って言ってくれそうなので、控えめに言って大好きです。
ただ、長髪好きな人間なのであまり描いてあげられない子ではあるw
実際は、バカではないけど、愛情込めてバカ王子とたまに私は呼びます。
オルフェや一部の人もバカ王子とか呼んでるけど本当にバカだとは思っていませんし、オルフェなりにティウスの事を友人だとは思っています。ウザい思うところが多いけどw

っで、ありがたい事に、リプで言って下さった子も描きました。
ありがたい事に二人で名前があがりましたヾ(*´∀`*)ノ

レイリイ
レイローネとリイシイ。愛情込めてバカップルと呼んでもいいのよ?
そう言われると、あ、こいつらの事だな…って理解できるレベルですので!

次も、二人で名前をいただきましたですです。

リイシイとメイメル
リイシイとメイメル。
「カルナトール城内の主人公」と、「カルナトール城下町の主人公」って感じですね。
共通点は、何だかんだで普通の女の子ってところです。
出会う事は、ほぼありませんが何かのタイミングで会わせてみたいと思ってみたり。
まぁ、ないでしょうな。・・・たぶん。

荷物が多い時に、センカの御付きでメイメルが荷物抱えてついてくる程度でメイメルがほぼ城に近づく事がないから出会わないというのが現実です。
レイローネとメイメルは普通に城下町で会いますよ。メイメルは明らかな他人の女の子なのでレイローネの塩対応とかめっちゃ描きたい。メイメルにレイローネは怖い人認識させてみたい。
posted by みつなだてん at 13:03| Comment(0) | 創作

2018年05月21日

関西コミティア52のレポート

ご参加した方、お疲れ様です!
そしてみつな屋スペースにお越し頂きありがとうございました!

関西コミティア52
とりあえず、最初の設営状況を載せておきます。

今まで、レポートらしい事しませんでしたが、せっかくのブログですのでフル活用しようと思います。あと、5回目のサークル参加って事で、少し体力と気持ちに余裕があるため。

正直、申し上げると…ブログで宣伝して何もなかったコトにするのもどうなのって思ったの…!イベントとか興味がない人は、ところどころタイトルやら入れるので読み飛ばして下さい。

以下に続くのです。↓

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posted by みつなだてん at 14:59| Comment(0) | 雑記帳

2018年05月19日

ノア語り

そういえば、ブログでうpしてなかったノア。

ノア

ついでにノア語り。
ノアは、リイシイと一緒にユラママのお腹から出てきた…って訳でもない。
リイシイが生まれた後は、まだお腹の中にいてそれなりの時間差で産まれました。
もともと双子で産まれると想定出来ないというか、させないように色々と幻覚だったりそういうものを使っていたユラママ。
でも、まさか出てきた子、リイシイが産まれた段階で自分ユラママの魔力量を越えている事までは、何も想定してなかったので産まれて安心する時間なんて当然なくて、とにかく城の主導権を有耶無耶にさせる事で精一杯でした。そりゃ出ようとしたノアもビックリして引っ込んじゃいますわ。

そうこうしてたら、「あ、ヤバイ。まだ何か中にいる…」って感じで気合いで産んでパパさん必死に出しましたよ。
っで、「どうすんのこの子…」ってなって、とりあえずとある夫婦に預ける事になったっていう。
その後もパパさんは気になっていてたので、自分は庭師で妻を早くに亡くして面倒が〜っていう嘘並べたわけです。
預けた夫婦の設定は深く考えてませんが、城の門番でもして定年した人たちだと思う。
リイシイが一度失踪して5年経ってるから、この世にもういないかもしれませんねぇ。
くらいしか考えてないけど、それなりに考えてたわ。

産まれたノアは、魔力は平均だったりする。魔族の血縁を考えるとむしろないに人等しいかもしれない。
リイシイがほとんどお腹の中で成長する段階で持って行ってしまった感じ。
義務教育はだいたい10歳くらいなので、ノアはそのあと、父と同じ職につくという形で、執事育成的なそういう機関で訓練されたと思います。ノア的に特に希望もなかったのでわりと流されるまま就職しました。
10歳までは、街の子供とそれなりに悪さしてそれなりに遊んでたと思うけど、両親の話になると困るのでそんなに深くは関わったりしなかったのです。

就職して、ハルとエトラに出会って、ハルに色々と教わりました。ルームメイトはハルです。
ノユリもほぼ同時期に城に入ってきました。ノユリとノアは当時は不仲で喧嘩ばかりしてました。
でも、能力的に競ったりしたので、お互い成長は早かったと思いますね!
ノユリは、お嬢様枠で姫様のお遊び相手からのメイドだったので、他のメイドから気を遣われたり最初されてたのでノアだけが対等に扱ってたからノユリはそれはそれで救われてたんでしょう。今では、まぁ、それなりに仲良し。

そこからユラ改めリイシイとノアは出会うのです。
リイシイ的には、同い年の子は大変珍しく、すぐに惹かれたわけですがノアはお相手せず。
意識しだしたけど、もうその頃は色々な意味で何かもうアレでした。
posted by みつなだてん at 16:49| Comment(0) | 創作

関西コミティア52【お品書き】

2018年5月20日(日)11:00-15:30インテックス大阪にて『関西コミティア52』があります。みつな屋【M-60】で参加しますので宜しくお願い致します。新刊と既刊とグッズも少しあります。両面フルカラーのフリペもスペース寄っていただけたら配布致します。

お品書き

お品書き

新刊のサンプルというかほぼ本編載せてます。
最終ページのフルカラーは本誌のみ公開している流れ…。
https://mitsunaya.net/original/05/01/02/h02.html
(※DL販売(100円)と通販(500円+送料310円)も後日致しますよ!)

ブログでは最終宣伝になります。
ぜひ、お立ち寄りくださいませ〜('ω')ノ
posted by みつなだてん at 10:45| Comment(0) | 雑記帳

2018年05月16日

センカとカルファ

立ち絵を先日描いたので、ついでにダラダラおしゃべりしたいと思います。

センカとカルファ
とりあえず、センカ(719)とカルファ(22)。
努々ガラクタ通りAだと、センカ(714)とカルファ(17)って事になります。

努々ガラクタ通りDになると愛涙の時間軸に飛び込めそうですが、わからないです。
ダラダラと日常が続くかもしれないし、いっきに時間が飛ぶかもしれない。
でも、描くところを考えると、一気に飛びそう…。

カルファとメイメルは、同い年ですよ☆

『カルファがカルナトールで商売をするって事で常識やら営業について教えてやって欲しい。
お前も他所から来て大変だったところを教えてやればいいからー』って感じでセンカを紹介したであろう設定。
カルファは器用に世渡りできる系なので、わりすぐに学べる事を学んで卒業?していったはず。
その辺の術を教えるキャラは、誰だろう?と思っていたのでカルナトールでの城下でのお話を描く段階でそういうキャラは欲しいとその辺はすでに決めていました。

教えるにあたり、最初はメイメルから普通に考えていたのですが、異国を知るには異国のキャラが主人公の方がいいよねって事で早い段階からメイメルは異国キャラ設定になっていったはず。
その異国を教えるキャラもやはり、外から来た人の方がいいよねって事で、イチカの元側近に白羽の矢が立ちました。あと白髪で賢そうなキャラ美味しい(

そして、地味めな主人公キャラはカルファとの接触がある段階を予測した時にすでに出来ていました。
遊びたい系じゃなくて、育てたい系でいきたい…って…

個人的に茶髪キャラは、毎度毎度愛着が湧ないものだったのですが、最近ようやくメイメルに愛着湧き始めました。今頃?はい、今頃です。それもこれも私の脳内センカはうちの店員は可愛かろう?って訴えてきてくれているお陰です。センカってそういうキャラではないんですけどね。
あ、でも、独占欲はそれなりにあります。人の事も何だかんだで好きです。賑やかな場所も好きです。ただ騒がしい場所は嫌いです。なんて我儘な性格…!

めちゃ色々、語ったけど、結局何が言いたかったのか、落ちがない。
posted by みつなだてん at 15:18| Comment(0) | 創作

2018年05月14日

夏仕様メイメル

メイメル
オレンジチェック、予想通りに合う感じです。
オレンジと青空とか海とかの組み合わせが好き。大好き。

日傘差してるセンカも加えようとしましたが、ちょっと無理でした。

あと来週は、関西コミティア52があります。
インテックス大阪で行われますので、ぜひお越しください。
・・・と、うざいくらい宣伝していきます。
posted by みつなだてん at 00:19| Comment(0) | 創作

2018年05月10日

家系図の補足。

キャラの家系図が出来たので置きます。
あと、ツイッターで語ってた内容も、こっちでも載せる…。

chara03.jpg

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ツイッターで呟てた事コピー。

シアに関しては、ティノスから上の家系を知らないです。
でもレオハルトは、お兄ちゃんっ子なので自分の子供以上にシアの事は気にかけてます。レオハルトは女性には誰でも口説くけどシアだけは、本編で初めて対面しても口説くような事をしていないのは、その所為もある。

魔族には、身内認識スキルっぽいものがあります。
家族に対して好印象に感じる(長生き少数民族なので生きる術の一種)で、ティウスのシアに対しての想いも、ノアやリイシイのお互いに感じる想いも恋と勘違いしてしまう厄介なものですが、そうじゃない想いもきっとあると思うところがどうにも複雑。

シピリカのティウスへの一目惚れも明らかにそれが原因になってる。
魔族同士がそれを十分に見極めて結婚して子供を産んでいくんですが、魔族の血が濃いと性欲に対してとにかく疎い上に女性の月経周期がかなりあいているのでタイミングが合わなくて純血の魔族ってなると数が相当少ない。

キャラ量産されるか不明ですが、愛涙での純血魔族って、アノシオンとノウェルとノウェルの姉ちゃんくらいしかいないと思う。あ、あと、レオハルトとティノスの母というか、シアやレイローネ達のお婆ちゃんにあたる人くらい。ノウェルを孫のように溺愛してるお婆ちゃん(

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シピリカの曾お婆ちゃんがシアのお婆ちゃんなのが、なかなか面白いと思う。
お婆ちゃんに関しては、あまりイメージをもたないようにしてるけど、わりとハツラツしてそう。
シワくらいは、さすがに出来てる気がするけどもね!

ちなみにレイローネやカルファは、お婆ちゃんにお会いした事ないです。
生まれながらずっと城で育ってきたティウスは、なんとなくあった事はありそう。

それはさておき、カルファが描きたくなった。
posted by みつなだてん at 21:10| Comment(0) | 雑記帳