2018年04月19日

アイテム採取

カルナトール王国の城壁の中では、結界の所有者である女王以外は魔力が使えないです。
女王の髪の毛でもあればいいのですが、知名度が低いメイメルは入手困難なアイテム。
メイメルは、工房兼寝室をセンカから借りていますが、魔力を使う調合だったり必要なアイテムは外へ取りに行く必要があります。これなんてアトリエシリーズ?

わりと外で調合する時は現地調達が多そうなので王国から少し離れる事もありそう。なので日帰りだとしてもお供が欲しいですよね。調合中の護衛とか…護衛とか…

クエスト
そんなわけでメイメル(22)・アーティ(15)・カルファ(22)のパーティーで採取へ出発。
もちろん護衛代はかかりません。この兄妹は女の子には優しいのです。
メイメルもアーティも水属性。この一帯のプニュは水耐性ありで地に弱いぞ☆
色々と知名度を上げればレイローネも護衛(※やや高額)になってくれるはずだから頑張れメイメル!
だからこれなんてアトリエシリーズ

クエスト
まぁ、センカも起きて暇になったら様子を見に来ます。
あの戦争時代でリズメルト帝王の右腕だった人なのでチート的に強いと思う。
ダラダラ生活してるけど、魔術である程度どうにかなるのが、この世界です。
posted by みつなだてん at 22:59| Comment(0) | 創作

ブログってすぐ忘れるのね。

そういえば、流してなかったらくがきを流します。
流すだけだとアレなんで、何か適当に語ります。

センメイ
これが二人の精一杯のイチャイチャ。
もはやイチャイチャではない。
本編だとお二人、知り合ってまだ三日程度しか経ってないですからね。
え、カルナトール滞在二日目じゃないかって?
カラーページでは三日目突入しちゃってるんですよ(*´艸`*)
そして実質3巻では、さらに時間が進みます。

姫巫女
そして忘れた頃に描く姫巫女さん。名前は姫巫女本人も忘れるくらい呼ばれていない。なので名前は何があってもつけないキャラでもある。回想シーンだと名前だけ黒く塗られて読めなくなるパターンですね。

名前といえば、かなりのこじ付けですが、ツェイロの名前の真ん中はレティシアです。

ここから先はわりと無意味なネタバレ。
何せ本編がない(

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posted by みつなだてん at 11:30| Comment(0) | 創作

2018年04月13日

来年は永記20周年らしい

それもあってか、永記熱が上昇気味…?

オルシア
夜な絵を描きたかったので。

永記のメインストーリーを、イラストと2・3行の文章でイラスト集っぽいの作りたい。
言うだけならタダってのが最近のモットーでs
古い絵も交えてするから、そんな大変な作業でもない気がしてきた(寝言)
posted by みつなだてん at 21:56| Comment(0) | 創作

ブログの存在忘れそう!

何故かというと、ツイッターにあげて満足するから。
ツイッターとか見てない人も少なからずおられるというのにね!

レイリイ
まだブログに置いてなかった。

メイメルと徘徊お姉さん
まだブログに置いてなかった2。

ウェブ拍手なんぞも設置してみました。
押してくれる人の存在の有難さを噛みしめたい。
一行だけにしてます。複数行に置き換えたいけど、まだこれからです。
posted by みつなだてん at 14:08| Comment(0) | 創作

2018年04月10日

創作語り

集合絵・タイトル

タイトル画像が出来ました。
夢の4人共演のタイトル画像だよ!ヾ(*´∀`*)ノ

本編だとRPGで、それぞれのキャラにスポットが当たるから、4人は絶対入れたかったんです。
問題は、そのRPGがツェイロ回で更新がストップしている事。しかも途中…。
ラッテルから船にってソランティア地方へ移動する時に、ツェイロが自分の生い立ちをシアに話すの…

男性陣は盗み気味…というか、船だから丸聞こえってだけなんだけど。
その話を聞いても特に何か変わるわけでもなく平常運転な感じでツェイロに接するのがスキ…
シアも何事もなかったかのように、接するしね。

その後、砂漠に突入して、砂漠の穴にシアとティウスが落ちるんだ。
出られる感じでもなく、別のところから風が吹いてるので、そっちから出るから後で合流しようってなって、シアとティウスコンビで洞窟探索。
ツェイロとオルフェで地上から洞窟の出口へと向かうんですよ。

ここでツェイロがオルフェを不信に感じる事を全部話したり、二人が昔、医者と患者だという関係が分かるのだよ。そこでオルフェもツェイロに相談するけど、ツェイロは相談の回答を答えようとしたところでシアとティウスと合流。

シアとティウスサイドは、普通に戦闘しながら出口目指してるの。
ティウスとオルフェと仲いいね、とかでオルフェが昔、城でティウス達としばらく暮らしてた事が分かる。
「昔は、あそこまでそんな不愛想じゃなかったんだけどなぁ…」なんて話しながら。
っで、オルフェの話ばかりになって終わる。

オルフェの住んでる部屋に寄り道したところ、オルフェが熱で倒れる(間違いなく日射病です。ありがとうございます)
ツェイロは、オルフェの看病で残って、シアとティウスは薬草を取りに行く。
オルフェ心配だねとか、色々話しながら。

ティウスが自分が倒れたら看病してくれる?という話にシアは当然だよと答える。
そこでティウスは自分の事をどう思うのか聞く。
シアは、「友達だと思うけど、他人の気はしないね」という話をしてティウスも同じこと考えてた事話したりする。
ティキルの炭坑後に一度、一行が城に赴いてるので、その時にシアとティウスの関係は、ティウスは父親から話を聞いてた訳。シアがティウスの父親の兄の娘なんだとティウスだけ知っている。
これが全部終わったら、「自分の気持ちも二人の事も話すね」っとティウスは言って、シアも「うん?わかった、待ってるね」という話をするのです。

オルフェとツェイロサイドでは、砂漠での続きの話になります。
「この間、訊ねたが、分からぬ。ただ、シアを泣かせるような事をすればわしも、それなりの処置をするぞ」と申す。病人に加減なしかと話したり、昔の話をしている。
夫妻はさておき、兄はどうだ。っという話になって、オルフェはただ黙秘する。
ツェイロは、眠ったものかと思って部屋を出て、水の交換に行く。
薬も普通に調達できたし。

っていうか、この薬、もしかしてメイメルが作った分なのかな。
時系列的には入れ違いだろうから、お店のストック分だろうけどw
久しぶりに長く語ってしまったぜ…。
posted by みつなだてん at 19:07| Comment(0) | 創作